10月1日北海道では記念すべき第一回の日本下肢救済・足病学会が行われました。
大切断から小切断まで含むと札幌では年間に1500本の足が切られているそうです。
私も足病、下肢救済に関する知識は全然ありませんが、これを期に多くの足を救いたいと思います。
理事長の大浦先生と会長の佐藤先生です。
大浦先生は「歩くことは人間の尊厳」とおっしゃっていました。
ご高齢の方は間欠性跛行があっても「年のせい」としか思わない方も多いと思います。
病気に関する知識の普及が必要ですね。
今日は朝から検査がたくさんあります。修行です。
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